Allegory Home Tools[代官山]
代官山駅から歩いて3分ほどのところにある、暮らしの道具屋「Allegory Home Tools(アレゴリーホームツールズ)」。

マンションの1Fで、たしか以前はアクセサリー屋さんかなにかだったような。。。
「いつか使ってみたいもの、いつも使っていたいもの」をコンセプトに、国内外問わず、新しいもの、古いもの、作家もの、そうでないもの、などなどを無理なく買えるお値段で提供しているそうです。
一口に、イギリス(英国)&フランスのアンティーク家具と言っても幅は広いです。
北欧アンティーク家具といえばチーク製ですよね。
恵比寿の「タミゼ」や西荻窪の「魯山」、元麻布の「さる山」など、東京・横浜にはよい雰囲気の古道具屋さんやジャンクスタイルなお店が多いですよね。代官山駅から歩いて3分ほどのところにある、暮らしの道具屋「Allegory Home Tools(アレゴリーホームツールズ)」。

マンションの1Fで、たしか以前はアクセサリー屋さんかなにかだったような。。。
「いつか使ってみたいもの、いつも使っていたいもの」をコンセプトに、国内外問わず、新しいもの、古いもの、作家もの、そうでないもの、などなどを無理なく買えるお値段で提供しているそうです。
合羽橋の「itonowa」を出たあとは、谷根千(やねせん)へ。
谷根千とは、JR日暮里駅から東京メトロ・千代田線千駄木駅〜根津駅にかけてのエリアで、最近おしゃれなお店が増えてきている注目のエリアです。
しかし、この日は火曜日。
「谷中 松野屋」も「豆子室」も「classico」も定休日。
さらに「SLOW」に至っては臨時休業。全然店が開いてませんw
で、唯一(?)開いていた、古道具屋「Negla(ネグラ)」へ。

稲荷町のカフェ「itonowa」へ〜♪
「itonowa」は、渋谷のカフェ「Annon cook」を起ち上げ、店長を勤めていた渋谷有美さんのたべものと雑貨のお店。(そういや「Annon cook」、当ブログでは紹介してなかったなー)

最寄は、東京メトロ銀座線の稲荷町駅。歩くと10分ほどでしょうか。
合羽橋道具街にも近いので、合羽橋めぐりとセットで訪れる人が多いもようw
面白そうなイベントを発見♪
東京の青山通りと表参道を結ぶ、通称"青参道"。
この通り一帯の、H.P.DECOを中心とした20軒ほどのショップが参加する「青参道いちば」。

毎月、なにかしらの"市"を開催しているようです。
今月(2月)の"市"は中古家具市だそう♪
H.P.DECO東京を中心に、青参道の各所で国内外のデザイン家具、アンティーク家具、照明、オブジェなど様々なジャンルのユーズド品やデットストックが並ぶとのこと。
日程はもうはじまっていて(一昨日から)、明日(2月14日) まで。
時間は11:00〜18:00です。
→くわしくはこちら「青参道」。
時間の都合がつけば、行きたいところですが、ちょっと難しいかな。。。
台東区鳥越にある、古道具・生活雑貨のお店「SyuRo」へ行ってきました。

場所は都営大江戸線新御徒町駅から歩いて10分ほどのところ。
古くからの職人さんが多く住み、問屋街でもあるこの界隈らしく、味のある古道具や職人技を駆使したオリジナル雑貨が揃うお店です♪
以前、購入&紹介した「Antique shopping guide」の vol.2が出たようですね。
"8ジャンル約120軒のアンティーク・ショップを完全ガイド。ジャンル別厳選ショップで、運命のアンティークにきっと出合える一冊"とのこと。
前号は2006年9月発売の前で全国163軒。
今号が2009年12月が120軒ですので、約3年間で新たに出来たお店&前号で漏れたお店が紹介されているんですかねー!?
ネット上ではけっこう情報が少ないんですよねー。
ちょっと本屋で中身を確認して、気に入れば買うと思います♪
『CONCIERGE GRAND』を出たあとは駅方向に少し戻り、『chambre de nimes BROCANTE』へ。
場所は東急東横線・代官山駅より歩いて3分というところでしょうか。

こちらは、Nimesの中古家具専門店になります。
隣接しているNimes(アパレル)のお店は知ってますが、ここに家具専門の"BROCANTE"があるとは知りませんでしたよー。前を通ったことがあるはずなのに不思議だw
新年早々、代官山の雑貨ショップ『CONCIERGE GRAND(コンシェルジュグラン)』へ〜。
場所は東急東横線・代官山駅より歩いて5分ほどのところ。

↑立派な店構えにちょっと気おされながら、中へ。
店のインテリアは(先日私も大阪で寄った)クリエイティブユニット『graf』が担当しているそう。
たしかに、古材を使った内装に、アンティークな什器とよい雰囲気です☆
二条通のカフェ「Cafe Bibliotic Hello!(カフェ・ビブリオティック・ハロー)」に。

ちょうど烏丸御池駅・丸太町駅・市役所前駅の中間点、歩いて10分ほどのところでしょうか。
こちらも町家を改造したカフェですが、店先はなぜか南国テイスト、でかい観葉植物がぁw
入り口を入ると、そこは明るい吹き抜けの空間が広がります。
京都の朝食はこちらで、昭和15年創業の老舗『イノダコーヒ本店』。
カフェがたくさんある京都でも早朝から営業しているお店は少ないんですねー。

烏丸御池駅から歩いて5分ほどのところ、AM7:00からやっています。
元呉服屋だという町屋も雰囲気よいですよね♪
さすが、まだ朝8時前だというのに、もう入店待ちの列ができてます。
私たちが通されたのは、入り口脇のメモリアル館の席。